「GALERIE h20」に南公二君の作品展を見に行きました。
2008年には「酒の器展」で審査員特別賞、 畳敷きの別室では、 そして最後に作者 |
2010年3月アーカイブ
実家と大阪を休暇のたびごとに、 |
卒業生の魚谷純平君から、深夜に突然のメールが届きました。 魚谷純平君は大阪府、門真市生まれ。2007年、彫金アクセサリー専攻を卒業。 しかし22歳になり、このまま彫金作家として鉄の道で経験を積むか、 そんな彼が、今野裕一郎氏が主宰するユニット「バストリオ」の一員として舞台に立つことになったようです。
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さてさて皆さま…お待たせいたしました! |
ブログ初登場の「GALLERY はねうさぎ」に、青木拳展「流転」を見に行きました。
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の谷間の狭い間口を進んでゆくと、
南君は1999年に本校を卒業後、
し、
主役は陶器でできたマリオネット達。
を澄ませば、
は、
投稿者 : 陶芸専攻教員 伊藤均
3月のとある週末、大阪市立美術館に出かけました。
が集まっています。
なんと!白いキリン!!!
えーっ、そのまま???その発想がすごい

、アクリル絵の具で絵を描くこともあり、銅版画もやります。


!元気です!!」
100万人のキャンドルナイトにも参加。
、熱い思いで見送りました。)
頑張ってください!
→ 
とします!
自分の気になること、ひらめき、それは
今回、イラストレーション専攻の高安勲先生にも
卒業してからも、こうして絵を描いたり作ったり、
な雰囲気が地域の皆さんに愛されるゆえんでしょうか。
もちろん野根まんぢうもお忘れなく!

所は、「京の七口」の一つ、粟田口にあります。
今回の個展に際してのコメントは
が構成されていました。

おまけ情報です。青木さんには毎年、陶芸専攻の後輩たちに特別講義をしてもらっています。

