西家智津子さんのグループ展に行ってきたと、
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2009年8月アーカイブ
教員のクサカベです。以前このコーナーで紹介した展覧会、滋賀県立近代美術館・ミニギャラリーでの展覧会[FOUR・1000点のミニアチュール]が始まりました。 プリントメイキング専攻の2年生(UNIT FOUR/浮田友紀・深田直人・福佐彩・松村 智惠)の展覧会です。版画や写真・ドローイングなどで、各自250点の小作品を作って合計1000点の作品を展示しました。展示壁面が本当に小さく、ミニギャラリーというより「ミニ壁面」なのですが、1000点の作品を展示し終わって、その小さな空間が充実した極小美術館になった感じです。 ![]() 新学期からこの小作品を作り続けてきた学生たちは、「大きい作品が作りたい。」とか、「一点一点をじっくり時間をかけて作りたい」と、口に出すようになりました。 ある意味で250点のエスキースをこの数ヶ月間作ってきたことにもなりますから、これらの経験を土台に卒業制作に向けて後期はがんばって欲しいと思います。今回の展覧会の「反動」を後期に爆発させてくれることでしょう。 ![]() この展覧会は8月25日(火)〜30日(日)です。滋賀県立近代美術館では、この時期「アメリカン・ハイーアメリカ美術の20世紀ーあの頃すべてが輝いていた」7月18日(土)〜8月30日(日)という展覧会をしています。 会期が重なりますので、この展覧会のついでにでもどうぞご高覧下さい。 |
この物体はなんじゃ??? |
映像専攻の橋本淳先生がCDデッキを借りていかれたので、どうしてなのかな?と授業に潜入してきました そんな先生のプチ自慢は最近、辞書を書かれたそうです! ドヴォルザークの「交響曲第九番 新世界から」という曲が元になっている、 映画の原作が音楽、とても興味深い話です。 実際に映画の中で使われている音楽とは、全く関係ないそうです。 その内容に合わせて実際に音楽を聴いたり、その通じる場面を観たり、 |
こんにちはー!!!アニメーション専攻講師の林日出夫です。 書類審査を通過した20作品の中から実際にケーキとして試作される8作品が選ばれ、 キャラクター造形学科が目指すものと、ケーキのデザインは一見ミスマッチのようですが、 今後、共同でケーキが試作されることになり、 |









ある日、突然に一般の方から問い合わせがあったそうですよ。





そんなたくさんの思い出がつまった旧B棟はもうありません。

卒業生のみなさん、遊びに来てくださいね。





この事業はパティシエと異分野のデザイナーとのコラボレーションによって、
3度目となる今回は「絆‐link‐」がテーマ。


