2009年6月23日アーカイブ

いまはもう取り壊されてなくなってしまった旧B棟の思い出。
彫金アクセサリー専攻の十河正光先生が投稿してくださいました。

とても懐かしい写真も貸してもらいましたよー、10年くらい前だそうです。
学生さんの作品を大切にファイルしてあるアルバムから数枚拝借しましたー


                                       旧B棟は私がこの学校に勤めた次の年に完成しました。

よーく考えてみると、彫金工房は現在の新B棟103教室で6回移動しています。

6つの教室の想い出で、一番印象深いのが、旧B103教室です。




 
一番たくさんコンパをしました。焼き肉をやって、わいわい賑やかに夜がふけるのも忘れて・・・

            →どうやら右の写真がその様子
              

徹夜で作業したこともあったなあ・・・(若かった)

タイムカードを押して事務所を出て、
前に何もないなんて、皆さびしがるやろなあー


 
ん??そんなに移動してるの? とーっても疑問になり、
大阪美術専門学校開設当時からいらっしゃる古地敏彦先生に聞いてみました。
「僕も言われてみてはじめて気づいたなあー」とかぞえてくださいました。
やはり、6回 何故かあちこち動く専攻ですね。
当時同居してた陶芸専攻やプリントメイキング専攻に比べたら、設備を移動しやすい専攻だったのでしょうか?


旧B棟の思い出」まだまだ募集してますので、どなたでも投稿してください!
なつかしの写真もあると嬉しいです。大阪美術専門学校事務局ブログ担当までお願いします。
ほかの懐かしい話、卒業生の活躍など、なんでも構いませんよ!!!